朝の誓い
皆様、お早うございます。渡辺博です。
本日2月14日はバレンタインデー。今朝は「朝起き会(実践倫理宏正会)」に出席し、心洗われる清々しい時間の中で一日のスタートを切りました。
そこで思いがけず、胸が熱くなるような贈り物をいただきました。
幼い子供さんの小さな手から手渡された、一個のチョコレート。
そして、長年共に歩んできた会友から個人的にいただいた、真心のこもった一個。
甘いチョコレートの香りと共に、何とも言えない「嬉しい」気持ちが込み上げてきました。子供たちの純粋な笑顔は「守るべき未来」そのものであり、同志からの厚意は「支え合う絆」の証です。こうした皆様の温かさに触れるたび、私の心には深い**「感謝」**が溢れます。
私は今、75歳。
心身ともに健康で、大好きな仙台のために日々職務に励むことができるのは、決して当たり前のことではありません。皆様からのこうした温かい励ましがあるからこそ、私は今日も元気に、そして誠実に立ち続けることができます。
本日新調した**「緑のネクタイ」は、杜の都の象徴であり、再生と成長の色です。
皆様からいただいた「感謝」のエネルギーを、私はこの街への揺るぎない「献身」**に変えてお返ししたい。75歳の今、40年の経験をすべて注ぎ込み、市民の皆様の幸せのために粉骨砕身する。それが私の使命だと、今朝の甘い贈り物に誓いました。
胸元の赤いチーフは、変わらぬ情熱。
水色のスーツは、嘘のない誠実さ。(努めます)
そしてこの緑のネクタイは、仙台の明日を創る決意。
本日も、いただいた優しさを力に変えて、市役所へ、そして街の中へ、感謝の心で飛び込んで参ります!

