ご挨拶

皆様今日は、渡辺博です。
現在九期目の任期を務めています。
あの暑い夏の日選挙戦を通じてお訴えをしたことを心に刻んで実践を重ねております。
我が国は、内外ともにも多難な今日、四海波高しと同時に内憂外患状態である、という認識を持っています。
我が祖国日本そして先祖伝来の地仙台はともに重大な岐路に立つていると思っています。
仙台市議会議員としてわがふるさと仙台を守り繁栄の道を切り拓くことに専心してまいります。
又そのことが我が祖国日本のを再生に繋がると確信します。
地方で養われた力が政府を動かし国民の安全安心の確保と豊さにつながり日本国が世界平和に貢献できる道に直結すると確信しております。

仙台市政一筋に


 初議事堂 初心^_^^忘れず 改選は誕生と同じです。
渡辺博は当選の毎に新たに生まれ変わります。


令和4年6月5日

任期は残すところ本日で448日です。

新しい年度に入り早くも2か月過ぎました。。仙台市政は基本的には順調に執行されているようです。常に議会と行政の立場の違いを認識し意識しながらも市長副市長の二役と意思疎通を図っています。更には各局の長並びに幹部職員とは接触を保ち、最新の情報を共有しつつ政策遂行状況の監督役を務め新しい政策形成にも目を注いでいます。

私も、安全安心の確保を基本に青少年の健全育成、産学官金連携、ともすると日陰になりがちな「社会的に弱い立場の人」「視線が必要なのに声を上げられない、上げる術を知らない」方々への支援を確実に執行できるよう目を凝らしています。毎日が動いています。市民生活の安定策は此れで十分ということはありません。アフターコロナ時代に入りました。新たに湧き出て来た課題解決に向けて邁進しております。引き続き総務局、まちづくり政策局、都市整備局、建設局、教育局、市民局、環境局、健康福祉局関連の課題解決に取り組んでおります。議会の活性化につき議員の質問機会の拡大策について調査を始めました。

梅雨入りの時期に、雷鳴が轟く日が続きました。雷鳴を聞くにつけ、新しい時代の号砲、しっかりやり遂げよという「神鳴り」と思い定めて責務を果たしてまいります。

お陰様で元気です。

渡辺 ひろし

ご挨拶

本日自由民主党宮城県支部連合会支部長幹事長会議が開催されました。

参議院議員選挙に向けて正式に動き始めます。

令和4年4月16日渡辺博