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ご挨拶

令和八年二月九日、自由民主党は大きなご信任を賜りました。しかしそれは、旧来の自民党への安住を許すものではなく、高市早苗さんの掲げる国家観と改革への期待の表れであります。いまこそ党を内側から叩き直し、国民の不利益となる既得権を撤廃しなければ、次はありません。政治の原点は、国家と国民の安全・安心を守ることにあります。国が安定してこそ地方自治は真価を発揮します。

私は仙台市議会議員として、国と歩調を合わせながら、仙台市政のさらなる発展と市民生活の充実向上に全力を尽くしてまいります。政治・行政の成果は市民の皆さまに見えるかたちで還元され、共有されてこそ意味があります。強く、豊かな現代日本の実現、そして誇りある仙台の未来を築くため、覚悟を持って改革と挑戦を続けてまいります。

令和8年2月9日 

仙台市議会議員  渡辺 博

仙台市政一筋に


 初登庁 初心^_^^忘れず 改選は誕生と同じです。
渡辺博は当選の毎に新たに生まれ変わります。

10回目の再生です。




矍鑠 かくしゃく  宮城野書道会 佐藤象雲先生年頭揮毫

[由来] 「後漢書えん伝」に見える話から。一世紀半ば、後漢王朝の光武帝の時代の中国で、南方反乱が起こったときのこと。馬援という将軍が、鎮圧に赴くことを志願します。しかし、六〇余歳という彼の年齢を心配して、光武帝は許可を出しません。そこで馬援は、光武帝の前で馬にまたがり、あたりをにらみつけるポーズを取って見せました。すると、光武帝は笑って、「矍鑠たるかな、此のおきなや(元気なものだなあ、このじいさんは)」と言って、出陣を許可したということです。この「矍鑠」は、年を取っても元気がいいようすを指す方言か何かだったようですが、以後、広く使われるようになりました。ちなみに、馬援は、「老いてますます盛んなり」という名言も残しています。

出典 故事成語を知る辞典故事成語を知る辞典について

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渡辺 ひろし

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