本格始動

今年最後の新年会のピーク、町内会三団体、関係団体一団体、太白区と宮城野区の行ったり来たり、大変ですねe、のお励ましには、呼ばれるうちが華と思っています、とお答えすることにしています。実感ですから。

多くの皆さんのご縁で呼ばれるようになりました。招待する側にとっては、いなければいないで済むこと。新しい役員にとって、何故、と感じることが大きいと思います。

何故を突き詰めると面倒そうなのでそなので、まあいいか、で継続しているかも、実際ここ数十年の中で呼ばれなくなったところもあります。新しく呼ばれるようになったところもあります。

要は読んで価値ある存在であるかどうか、呼べば何かしら学ぶことがある存在である努力する意思と実践が本人にあるかどうかでしょうか。伝えることそして傾聴することその中に宝を見つけ出し社会に実現することでしょうか。

時代は目まぐるしく変わり、人の心も千変万化、価値観の多様化も今や常識、政治も変わらねばなりませんが大事なのことは徒らに時流に流されないこと、温故知新、を噛み締めながら宝探しを続けます。

最近、町内会の活動に子育て世代が参加するようになってきているようです。子供会の活動のご縁が町内会の活動に関わる契機になっているようです。もう一歩踏み込んでもらえるかどうか、工夫のしどころです。さてさて節分も過ぎ愈々本格的な取り組みが始まります。

 

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