楽都仙台 音楽家のまち

楽都仙台、普通に呼ぶ仙台の別称、はて、誰が言い始めたのでしたか?

午前中は伝統文化『城下町せんだい日本伝統文化フエア』の収録、コロナ対応で、公開の舞台発表は控えyoutube での発表になりました。

予め決められた通り教室毎の収録が行われました。会場のメディアテーク一階フロアはまるでテレビ局のスタジオの様です。

お茶、カルタ、日本舞踊、生花、着付け、お琴等々、プロの編集でどの様に仕上がるのか楽しみです。

午後はその足で知人のレストランでのコンサートへ。ピアノ、フルート、ボーカル、ひさびさの生の演奏に心洗われました。

音楽家が多いまち仙台、実感します。『楽都仙台』様々なスタイルの演奏会があって良い、そう思います。

かくいう私も、バイオリン、ブロックフルーテ、嗜んだ経験者。お役目ありそうな予感(勝手な使命感)。

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