地震雷コロナ感染症

昨日の地震は宮城県南、白石市で体験しました。白石市は震度4広い会場で女性の悲鳴が響き渡り、天井、壁はしっかりとしていてむしろ安心していましたが人の二次三次の動きが思わぬ被害を生み出す可能性を感じました。

冷静に冷静に、ということですがその場の主人公の即座の腹の括り方が必要です。胆力のある人物の育て方、意識してこなかったリーダー育成は本格的に考えねばならない大きな課題です。

仙台市の陽性感染者の数も下降気味です。効果が出てきていると感じています。今が勝負だと思います。

https://youtu.be/-46Q_fzWMbg

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