令和3年7月4日渡辺博市政ブリーフィング朝刊

政治の季節。目の前に迫る仙台市長選そして降ってわいたような宮城県議会議員補欠選挙いずれも、いよいよ準備が本格的になりました。

自由民主党宮城県連合会は県議補欠選挙公認候補決定のための1連の手続きに入りました。決定されたのは仙台市議会議員松本由男氏、本人も意欲満々です。

政治の目標の1つは市民県民国民の安全安心の確保と福利の向上です。そのための手段を選択するのが政治家でありその選択に承認を与えるのが有権者だと思っています。

地方自治体が採用している二元代表制は選択肢が様々あります。いわゆるベストミックス、候補者、実績そして実現確実性、私が政治家が影響を与えられるか否か。

国政は国にあり方の選択で政治イデオロギーの選択であり激突があっていいと思っています。地方自治体の二元代表制はそれとは違う私は考えています。市民の福利の向上の実現可能性の選択だと考えています。https://youtu.be/HF58JihL0og

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