選挙イヤー

土曜日ですが早起きして出発準備、青葉区体育館まで。今日は超百歳対抗ソフトテニス戦開催されました。ペアの年齢の合計が百歳を超えることが参加条件の大会です。時節柄、例年に比較すると参加者は多少減ってはいますが、たくさん会員の参加で開催出来ました。皆さん元気一杯です。開会式直前まで力強いストロークでラケットを振っています。ラケットにはじかれるボールが発する音がポーンポーンと快く、会場にいっぱいに木霊します。▲「合わせて百歳超」のコンセプトは敗戦直後に採用されていますからこれで70年余りの歴史があります。他のスポーツ団体でも歳大会が行われています。長寿社会らしい良い取り組みだと思います。▲新型コロナ感染症の流行が社会を委縮させています。参加者は久しぶりの大会に戸惑いがあるものの、楽しみにこの日を待っていたようです。主催団体代表としては開催して良かったと思います。本大会をもって今年度の主仙台市協会催事業は終了。多くの皆さんの協力でここまで来れました。感謝です。▲大会中ですが途中失礼して、事務所に戻りお客様対応、話題の中心は選挙。今年は選挙イヤーです。総選挙、仙台市長選、県知事選、宮城野区選挙区の県議補選が予定されています。▲関係者としては各選挙が複雑に絡み合ってるのが分かります。正に 人が持つ人脈という縦糸・横糸・見えない糸 で織り出される人間模様は今回はどんな絵柄を織り出すのか。当事者としては、明るい未来を示す絵柄にした井と思います。

twitterFacebookブログ後援会資料HTML Map