令和三年元旦

新年明けましておめでとうございます。

年が明けると新雪が目にしい白銀の世界です。まさに新雪に祝福されたような年の始めです。

氏神様の新年の受付ごが今年の年初めの仕事になりました。真に光栄の限りです。  

同じご仕役の総代さんと四方山話ができるのも役得ですか。れまでの認識が改められる視点もありました。明け方から参拝者のピークが訪れました。今年目立つのは家族連れが多いこと。三世代家族と共に若いご夫婦子供が二人そして三人と多いのが目につきます。子育てしやすいを整えることに力を注いできた私とっては、とても興味深い現象です。早速分してみましょう。

朝五時から五時間の勤務時間((笑))の予定でしたが応の総代との話もれなく続きます。

午後一時も過ぎ八時間にぶと流石にも訪れ、初客のれを好機にバトンタッチして帰宅。

 帰宅してお屠蘇を頂きながら、YOUTUBEで四国22番札所平等寺ご住職のライブ拝

護摩祈祷、法話、とても興味深い話が満載です。眠気もとうに吹き飛び、ぐんぐん引き込まれます。弘法大師空海開祖に対する認識が改まる思いです。天才、巨人、世界の偉人空海に関してご住職はとても学識のある方、インターネットを駆使して広宣流布、今後が楽しみです。

弘法大師空海の願文、虚空尽き、涅槃尽き衆生尽きなば我が願い尽きなん。

今年一年、心して参りたいと思います。

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