Mr WHOは誰か

会合三件、穏やかな日程の一日でした。朝五時からの実践倫理宏正会、演壇に立つ皆さんの話から多くの気づきが頂けます。ともすると議会という狭い世界に自身気づかないうちに閉じこもりがちになる傾向に大きな風穴を開ける機会になります、私にとって。

子どもを幼いうちに亡くすという言葉にならないほどの悲しみを経験しながら、現在を強く生きる女性の日常は、ともすると緩みがちな気持ちに鞭を入れてくれる思いになります。

総会、大会と顔出しをしてご挨拶、会話を交わすことからも多くの示唆を受けます。今日も大事なテーマを発見しました。社会にある多くの、資源、をどう生かすか。ブラシアップ、組み合わせ、加工等々、社会を俯瞰し行政と連携できる政治家の仕事です。

それにしても、市長選が話題の主役にならなりませんでした。私自身、出ないのと耳の傍で囁かれますがこれはご愛嬌、まだ名前が出ない、Mr 或はMs Whoさん、連休明けに名乗り出るのを待っています。

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