障子に目あり

辻立ち終了後帰宅、そのまま終日内業、自宅に終日滞在は久しぶりです。庭に咲いた紅白のボタンもいつのまにか散ってしましました。花の命は短くて・・・と言うフレーズが口に出ますが、実際は庭のボタンは思いっきり咲き切ったと言う感じです、か弱いというよりは豪快という感じです。斯く在りたし。

不意のお客様、事務所でしばし懇談しました。世の中分からないものですね。話題はある人物のことに。柔和な笑顔の下に金、女の影、そして上から目線、人は見かけによらぬもの、を実感。本人は気づいていない悪意のない行為かもしれませんが録音テープ(古いですね)をちょっと聞くと、えっ、と思うこと言動、色々な意味で怖い世の中です。

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