鎮守の杜の再生

朝い一番で家内を成田山参拝団御一行様集合地点へ送り届け、その足で榴ヶ岡天満宮にご参拝、ちょうど宮司さんが朝のお勤め中でした。静かにその挙措を見守っていると私の存在に気づかれて昇殿を許され、玉串奉奠。清々しい気持ちで帰宅しました。

次の行事は鉄砲町和光神社の例祭、昇殿を促され玉串奉奠、光栄なことです。社務所で参列者としばし懇談、鎮守の杜等有意義なお話を聞くことができました。3工区50年かかった区画性rも終了、いよいよ本格的なまちづくりが始まります。

一時離れた人々も戻ってくるとのこと、楽しみです。神社があるまちは繁栄する、と言われます。まちの再生、これからが本番です。

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