選挙運動最終日

最後の街頭演説会、道路挟んだペデストリアンデッキで聴きました。聞きやすい声、元気だけの声、今現在いる社会的な地位を考慮せず聞いて有権者目線で判断すると面白いことが分かります。

その地位に相応しいのかそうでないのか、実績と照らし合わせてみると一目瞭然、私的には。演説者が代わったところででその場を離れました。聞くに堪えなかったから、候補者のことではありません、念のため。

一方選挙は実績、政策だけでなく、別の要素も大きく左右しますので、社会が求めるものと違った結果が現れることが往々にしてあるこれも現実です。最後は有権者に還ってくること、それが、投票責任、さて今回の市長選挙結果は神のみぞ知る。

これからの議会運営に思いを致す、そんなモードに切り替わりました。継続か変革か、何れにしても波乱含み、問題内在そんな気がしてなりません。決議権を持つ議会の役割は極めて重要です。

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