辻立ち再開

しばらく休んでいた辻立ちを再開しました。朝五時過ぎ、師範のお迎えを頂き坂下へ、定位置に立ってスタート。流石に久しぶりの休養期間を置いての再開で我ながら手振りにぎこちなさがありましたが、体が覚えておりました。何時ものペースで挨拶が出来ました。

行き交う人は変わりました。そんなに長い間休んでいたわけではないのですが、4月の年度を挟んだせいか、学生、若いサラリーマン風、新人が目立ちます。顔馴染さんは、笑顔で挨拶をしてくれます。嬉しいですね。

私にとっての一日の原点は、辻立ち、改めて認識いたしました。“”歳歳年年人同じからず、・・・“”時間と人は待ってはくれませんね。気付き即行、今でしょう、心の命ずるままに躊躇なく進んで行きたいと思います。

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