護寺会 押忍

午前中、極真会館宮城県本部の合宿審査会二日目閉会式、出席。百名を超える道場生、見違えるようようです。一晩でこれだけ変わるものか、と思います。少年期にある子供たちの成長力は見事なものですね。当に“”括目して見よ“”ですね。森代表師範の“”押忍“”の持つ意味の説明は説得力があります。何でも押忍、お父さんお母さんから頼まれたら、押忍、即行動、逃げない、言い訳しない、これは我々大人にも言えること。

と言うことで、午後から開かれた菩提寺の檀家総代会、護寺会総会では、役員就任を命ぜられ“”押忍“”の精神でお受けすることにいたしました。生涯現役が信条の私、斃れて後已む、の覚悟を更に固める一日になりました。

twitterFacebookブログ後援会資料HTML Map