議案調査二日目

辻立ち早めに切り上げ帰宅、懇談会の準備に取り掛かりました。過程をお借りしての懇談会は、当にface to faceだけに、直接伝わるものが多くあります。まやかし、は通じません。真剣勝負の気持ちで取り組まねばなりません。仮に、化けの皮を冠っているとすれば、立ちどころに剥がれます、おお怖い怖い(;^_^A

一時間半の予定が二時間を優に過ぎてとどまることなく、区切りをつけてお開きにしました。頂いた問題提起案件、四件、種別毎に手配、区役所、教育委員会、宮城県私学・公益法人課、市民局、関係機関は実に多岐に渡ります。

一課題であっても掘り下げれば掘り下げるほど深く根を張っていて、新しい課題を認識することに繋がります。政策的な課題を新たに発見できました。懇談会の効用は社会的課題発見のツールとして可能性は無限大に広がる感じがします。

仙台市民にとっては、政治行政がグット身近なものとして感じることに繋がりそうですね。決算議会の質問テーマが新たに加わりました。

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