議会張り切る

陳情の取り扱いについて環境局部長と打ち合わせ、陳情先が民間企業と言うことで難しいてっもあるのですが、御拝領いただきルートが見えてきました。国会議員事務所経由のルートもあるのですが、議員秘書経験者としては今回はこのルートはパス、伝えること、気持ちよく取り組んで頂くこと、FACE TO FACE,今回はこれで行きます。

取材対応、不正集計問題で議会側に委員会設置の動きがあり記者諸君の関心は設置の動きに注がれているようです。私自身は、no情報、ですが仙台市議会の文化について、自説、を垂れキーマンと思しき人物を指摘してお別れ、“人物さん”ご迷惑をかます。

議会ロビーで議会事務局幹部と立ち話まがら意見交換、議長が積極的なようですね。確かに事の重大さと市民の関心の高さを考えればベクトルは設置の方向です。ただしテーマをどうするのか、ドンだ茶番、ということにならぬよう気を付けねばなりませんね。議会が張り切るのは結構なことです、心すべきは果敢さと慎重に。

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