節分 キーワードはface to face

節分は新たな出発の日と決めています。寒さはい変わらず厳しいのですが確実に春に近いづいている実感があります。節分会を途中で失礼して議会へ。メイクアウイッシュ関係者と打ち合わせを終えて、関連で建設局幹部から事情を聴取して今後の進め方につき意見交換、face  to faceの大切さを実感します。

仙台市の職員さんは総じて高レベルと改めて思います。お世辞でなく、でも何故不祥事に至るのかです。歴代職員OBが】市長になっておりそこに原因があるのでは無いか、と市民の間に疑念が起きてくること予想されます。それが大きな声になれば市長にとっても職員にとっても不幸なことです。選挙時「市役所一家」などと平気で書くメデイアも気を付けねばなりませんね。脱線しました、閑話休題。

陳情先に出かけ現場検分、区役所で伝達して副区長と情報伝達を兼ねてじっくり打ち合わせ、副区長にとって初耳の案件がは多くあったようです。ここでもface to faceの効用がありました。

夕方、新年会一件、話が弾み結局閉会まで居残りました。良い時間を過ごしたと思います。ここでも face to faceの大事さを感じます。学ぶこと限りなし、今日の実感です。良い出発が出来ました。

ダウンロード (1)

 

 

twitterFacebookブログ後援会資料HTML Map