深堀すると見えてくること次からつぎ

午後議会に向かう。三時前到着。

先ずは、建設局から報告、無電柱化の計画が決まったとのこと、詳細しつこいほど確認して了承。

道路地下空洞化対策について、これに関しても早い時期から課題を指摘してきたこともあり、いちいち確認、了承、

町内会が担当するする街路灯の諸問題についても、意見を幾つか申し上げました。要は申請者の立場に立って申請事務の補助してほしい、この一点です。

電力会社も、官僚的な面がありますからね、人によるかもしれませんが。町内会の役員が路頭に迷うことのないようにして欲しいわけです。

続いて、まちづくり政策局、テーマは震災メモリアル関連です。協議会の整理を不十分なまま報道したメデイアがあって、市民の間に誤解が生まれました。

協議会の運営の要は事務局、行政の事務局の機能が生かされていないと感じます。明日の常任委員会の場で整理したいと思っています。

どんな立場でも功を焦っては碌なことはないそう思います。

市民活動がままならない現在、仙台市が所管する公的施設の予約、キャンセル、柔軟な対応が必要になっています。5月6日までの自粛、それ以後の対応について、対応が示されるべきです。が今まだ示されていない。

財政局、危機管理室とも課題共有、対応を具体的に示せるように指示、明日開催される常任委員会で示されることになると思います。

この時間まで連絡なし。陽性反応者ゼロ、二日続けての快挙。

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