決算審査特別委員会続行

決算審査が続いています。私は持ち時間消化のため只管聞き役にってしています。委員の“質問”の名を借りた、指摘・提案は時には優しく、時には厳しくそしてたまたま言いっ放しの独演会も。

批判批評は様々なれど、私は“”何でもいい“”と思うようになりました。問題提起の仕方は千差万別です。こうでなければならない、と言うのはないと思うようになりました。大事なことは市民の代表であるという自覚、一言一言が行政に多少なりとも影響を与えるのだという自覚、言い換えれば“”責任感“”を持つことです。

そしてすべては仙台市民の生命と財産を守るという使命感です。仙台市政を良くしたいという思いを持つのは、議員ばかりではありません、行政に携わるすべての人がそうであるという認識が必要です。

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