案ずるより産むが易し

今日は夕方に会合が集中して、さてどんな順番で出席するか、考えていてもラチがあかない、こういう時は、エイ、ヤ、と気合を入れて行動しました。案ずるより産むが易し、とはこのことか、三ヶ所同時開始、上手くいきました。

東北六県からの客様を歓迎の挨拶をするお役目も無事果たすことができました。この会合、当初遅れる旨伝えてあったため、外してあったお役目でした。有事即応ですね、いつものことながら。

有事即応では心許ないのが、目下水面下で動いている、市長選挙の準備行為、付け焼き刃では市長にはなってはいけません。準備と覚悟と〇〇が必要です。その〇〇は一朝一夕では養えません。支援を予定している人々はそこまで十分吟味していると考えたいところです。

青葉祭りの前日祭、街の中心は沢山の人の出があるようです。用事があって立ち寄った市庁舎周辺は、スズメ踊りの皆さんが群れて歩いていましたし、市民広場は所狭しとテントが林立してちょっとしたテント村状態、賑わいがるのは嬉しいものです。

市民の間に定着した青葉祭り、これからが楽しみですね。これまでご尽力されたすべての関係者に敬礼です。水を飲む時は、井戸を掘った人を思え、忘れてはいけない視点です。市制施行140年、先人のご苦労に常に思いを致したい、

それにしても、ノブレウオブリージュ、を心がけてきた人に市長になってもらいたい、切にそう思います。相応しい人が出やすいように、流れをつくる、奥山市長の現職としての最後のお役目ではないかと思いますが如何なもんでしょうね。

奥山市長の推す、X氏の出現で流れが一気にできるかも、妄想ですが。案ずるよりも産むがやすし、かも。

 

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