東経135度で議会に向けてスタート

和歌山県庁訪問、丁寧な対応に恐縮、県議会事務局職員の人柄と事務局の接遇の基本的あり方を徹底を感じます。一方仙台市民に対するリスペクトが一方にあることも忘れてはなりません。議員は仙台市民代表であること、一挙手一投足見られていることに心をいたさねばならないと、改めて肝に命じたヒアリングになりました。

議会ではペット条例制定に向けて勉強会が始まりました。好む人好まぬ人が混在する中、実効あるものにするためには細心の配慮と絶対必要という信念が必要です。会話の中でしか汲み取れない本音、形にするためのヒントを伝授されました。

7日から議会、議会が抱えている課題、この二ヶ月間の市長の行動と発言、議論のタネは尽きません。各々の議員が議会でどう発言し行動するか、私もその一員ですが、注目しています。議員としての問題意識が奈辺にあるか、発言行動によって結果仙台市民の真の代表とは誰なのか、見極めるいい機会です。

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