最悪を想定して準備はできているのかな

来客、内業、訪問そして遠出( 蔵王町 )、帰路途中秋保町湯向に寄って仙台市内自宅へ、密集、密閉、密接の三密は無し。三密とはよく言ったものです。

内業中、医療関係者からPCR検査は職業によって個人の検査に区別はあるのかという問い合わせがありました。

感染源となった市内スコッチバーHUBで感染者が楽しんでいたその時間、飲食をしていた三人グループからの問い合わせ。

一人が四月一日から医療関連職員になる予定の方、心配でコールセンターに電話しても様子を見るようにと二回同じ返答で心配になってのことでした。仲間の一人が公務員で検査をされたということが拍車をかけました。それは心配になりますね。

早速確認、保健所長曰く、職業で区別は無し、熱咳だるさ等々、症状次第で対応ということで依頼者に連絡して一件落着、か。

月曜日、健福局長に、死者が出た時の対応を、しっかり準備するよう要請していましたがさてどうなったことか。

感染者の納棺、火葬場への搬出、火葬場の対応、準備が必要です。防護服の準備が必須ですが、さて準備ができているのか、心もとない感じです。

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