政策論争、市民のために何が必要か

朝礼から始まった一日、政策pt初会合、建設局との打ち合わせ、骨のある職員一人“”めっけ“”楽しみです。議員と職員では分担と責任が違います。最終的には、議決して行政を動かす時点で市長と議会が四民に対して責任を負うことになります。

つまり議員の責任は極めて重い、それだけに研鑽、研鑽そして健さん、否、研鑽です。“”議会の器を超えた市政“”は成り立たないことを自覚せねばなりません。

夕方からは政策関連の民間ヒアリング、2件、良い話が聞けました、更に意見交換が出来ました。市長選挙からから数えて、早や一年、正確には3か月を残すところ、市長が政策を打ち出す時期が到来しました。

議会も切磋琢磨、政策を打ち出して参りますこれからの展開が楽しみです。文字通り、市長と議会は車の両輪の関係になろうとしています。

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