手帳探し、来る年への心構え

自民党の県連関係の会議をドタキャンして連合町内会長会定例会、隔月開催している会議です。自民党県連の役員会支部長幹事長仙台市議会議員会議は色々な意味で大事な会議でしたが。優先順位は地域が第一、今の私にとって。

前回はちょうど青森出張と重なったために已む無く欠席、今回は是非出席したいという事情もありました。一般住宅、自衛隊宿舎、高層の公団アパート、マンション群が混在する地域特性に加えて高齢化が進んでいる典型的な“”未来仙台“”、出席した会長さん方から、特に長年役員を務める方々からは切実さを通り越した“”諦め“”そして“”(# ゚Д゚)怒り“”ン声が上がりました。

議会を控えて、この機会厳しく対応を問わねばなりません。二十年も前から警告してきた立場ですから。議会も共同責任ではりますが、査収決定は市長、決断ができなかったのか、危機意識を持たなかったのか。歴代市長の顔が目に浮かびます。

ところで今私は来年の手帳を探しています。これまでは頂いた手帳、長くはJR手帳を便利に使っていましたが、この数年は市議会手帳が専らでした。掻き込むデーターを増やしたいという新たな必要に応えるものがあるのではないか、と言わば青い鳥を探している毎日です。百円ショップ、白木屋と巡って見つからず。こんなに多いとは思いもよらないことでした。そして高価なんですね。

手帳の種類の多さから、人それぞの立場価値観で、時間日程を如何に大事に使っているか、改めて発見した思いです。ちょっと遅かったかなあ、反省です。自宅に戻ってからも、ネットをさ迷いながら青い鳥を探し続けています。さて。

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