常に前へ

午前一杯議会でヒアリング、30分もあれば一時間超も、結局4局の幹部職員と意見交換を致しました。課題の進捗状況の把握は出来ました、新しく問題提起もできました。九月議会での質問も項目の絞り込みができる段階は目の前です。

問題は、新市長の政治スタンスです。戦い済んで余燼まだまだ煙る時期ですが、ノーサイド宣言が出来るかどうか。ボールは新市長にあるようです。どんなボールを投げてくるのか、受け取る方も如何に受けるか。

九月定例会、幕開けの一瞬で今後四年間の新市長の操船する仙台市の航海図が見えてきます。ノーサイド、全ては市民の福利の向上のため、新市長の所信表明が楽しみです。如何様にも対応します、が議会の大多数、そう思っています。・

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