市長就任7か月、ちょっと躓く

会派総会開催、重要事項何点か協議の結果、大筋合意、新年度の会派運営は無事スタートしました。協議事項の中には、大きなテーマ、もありますが、まあ落ち着くところに落ち着くでしょう。大事なことは万機公論、議論を尽くし最終的に決を採って決まったら後はその方向に進だけ。

帰宅して来訪者応対、幾つか新しい課題を、

プレゼント、して頂けそうです。どんとこいと言うところ課題が結果に繋がれば、市民の福祉の向上に貢献できるのは間違いなし、どんとこいは、その意味です。

保護司の仕事も議員活動に並行して遂行、刑期が満了し社会復帰する予定の対象者の受け入れ準備が今回の任務。受け入れ先の事情が当初と変わってきているので新たに調整に関して工夫が必要になっているのが分かりました。さてさて、この二か月の間に新たな問題が起きていようとは、まさに方丈記、行く川の流れは絶えずして・・・ですね。

時は決して人を待たない、今やるべきことは、即実行、改めて心に刻みます。さて、G20関係閣僚会出身誘致活動、出身国会議員の支援の甲斐も空しく落選でした。

“”野党系市長“”に原因があるのどうかは今後の分析になりますが、政権との距離感をどう取るのかは今後も大事な判断になることは間違いなし。今後の市長の判断が注目されます。新年度ちょっと躓き加減のスタートになりました。

 

 

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