宵宮祭 社歴350年

榴岡天満宮御遷座350年奉祝大祭、宵宮祭が盛大に挙行されました。恒例の天満富くじ、小学生が舞台かぶりつきに文字通り、かぶりついています。輝くひとみ、注ぐエネルギーが大きな束になって抽選箱の注がれます。良いですね、清新なエネルギーを受けるのは汗だくになりますが。

選挙の結果が出て、余韻収まらないと言うこともあり、いろいろ聞かれますが私自身も選挙を振り返って整理を始めるところ返答は控え気味。予想外のことも有りましたが、予想できたこと、予想通りというところもありました。流れが出来てしまうと、ちょっと待て、が言えなくなるしく耳を持たなくなる雰囲気が出来てしまう、嘗ての大東亜戦争になだれ込む先例を思い出します。

反省とケジメと今後の戦略を立てることが出来るかどうか、立場にある人の動向が注目されます。諸般意見があるものの、やるなら一所懸命にと腹をくくって選挙を前線で戦ってくれた皆さんへのせめてもの恩返しでしょうか。それが有って初めて未来に繋がる組織である可能性、持続可能性が出てきます。さてさて。

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