名札

新しく名札を作り替えました。アイデアを示し案を作ってもらいさらに磨きをかけていくと思っていたのでしたが、作成者が渾身の力を注いで作成したのでした。おおむね良好な反応です。玉虫模様と言うアイデアをグラデーションで表現してくれたのは流石、匠の技ならではの手法です。

さて仙台市では、仙台市幹部職員は局長以下すべての職員が付けています。付けていないのは、市長と副市長の二役だけ、ちょっと変です。名札は、“”市民に対し親しみと利便を与え、職員としての身分を明らかにし、その品位を保持し、かつ、職員間の融和を図るため“”(久留米市職員名札規程から引用)有効な方法です。

職員に名札を着用させていることに鑑みれば、そろそろ特別職である市長、副市長は着用すべきものであるはずですが、付けてない、とは如何なものでしょうか(^_^;)

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市民に対し親しみと利便を提供する議員としての身分を明らかにし、その品位を保持するためにそして責任を自覚するためにも着用しています。

 

久留米市では規定を設けて率先垂範しています。参考、久留米市職員名札規程

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