反省の数

卒園式、今年も立派にできました。隣に小学校の校長先生、「宜しくお願いします」私から心を込めてお願いしました。大事な幼児期、折角仕上がった子供たちを小学校が、幼児扱いで台無しにしているという疑いが、都市伝説であります。幼少連携を早くから呼びかけていたものとして、切なる願いです。

某地区の連合町内会会長会、冒頭挨拶の時間は議会トピックスを織り交ぜてお話を。出席会長の反応を見ると、頷く人無関心の人各々、興味の無いことは、他宗の念仏、繰り返し繰り返し、の大事さを改めて実感、思い込み、の世代が交代する時がチャンスですね、それは何時の時代でも。

two block 敢行、幼稚園の父兄代表のお父さんも同じ、two block 、でした。足の長さだけは叶わない、でも反省の数の多さでは負けてはいません、ガンバレ自分、人生面白い、反省の数は智慧の数、そう感じる一日。

twitterFacebookブログ後援会資料HTML Map