励ましているつもりが励まされる、お互い様か

午前中は、地区バドミントン大会開会式、中学生のソフトテニス練習会そして極真会館宮城県本部夏期合宿錬成会、成人、中学生そして幼年、世代を遡ってのご挨拶と激励、当然相応しい挨拶を心かげます。

何かとこの国の将来に不安なことが多く目につくこの頃ですが、一方しっかりと育っている世代があるということ、その世代をしっかりと育てている人たちがいるということ、確認できました。一安心。

メデイアのそして国会議員をはじめとした時代をつくること関わっている人たちの、一部ハチャメチャぶりにウンザリしていましたが、十年後にはすっかり整理された日本になっていることが期待できます。

市長選挙も水面下での動きが表に出つつあります。批判はつきもの、大抵無責任と思って良い、候補者はそれを励みに頑張るのみ、声を出さない多くの有権者が見ているということは事実、自分を信じて頑張れ。

練習開始前に指導者のお話を真剣に聞く中学生、解散前の、押忍、を真剣に指導者と交わす幼年道場生、その眼差しは真剣そのもの、頑張れ、おじさんは命がけで応援するぞ。恥じない大人にならないと。励ましが励まされる、そんな一日でした。

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