公運協ヒアリング 社会貢献の文化

仙台市公民館運営協議会の委員として、市民センター事業の視察、後に評価をすることになります。被選挙、つまり評価される側でこれまで来ましたから、評価す役は初めて。

そもそも人を評価するなんて、上から目線で見るようで肌に合わない、と思っていましたが、一生懸命、ボランテイァで社会貢献しておられる方々を目の当たりにすると、評価の仕方もいろいろあっていいなァ、と気づきました「」上から目線にならない評価“”出来そうです。次に繋がる役割を果たしたいと思います。

個人演説会の準備をする合間に、ちょっと息抜きをしました。言わば忙中閑ありですか。社会貢献をする人々は昔から日本には居たんですね。そして世間からは知られずに更に子々孫々まで口外無用、出来ることではありませんね。

「無私の日本人」手に入れて読んでます。amazon一位、共鳴する日本人がまだまだ居るということですね。人知れず、隠れて社会貢献をする伝統が二本にはある、政治家は心せねばならないことです。

 

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