元気

今日は、いじめ調査特別委員会、会派を代表して質問、批判者の立場からから当事者になったことの自覚のほど如何に、市長自身の当事者意識の喚起になればいい、議会の質疑に対応するごとに、じわじわと実感してきているのではないか。

デリケートな問題があるため、なかなか真相調査が進まない、次の問題が絶対に起こらないための方策は果たしてあるのか、そもそもいじめは根絶できるのか。

保護者の役割、存在がポイントに思うがここがまたデリケートな問題を含んでいる、家庭、学校=教育委員会、仙台市役所=市民挙げて、総合力で取り組む必要がありますね。

夜になっても妙に、元気、が湧き上がり、この元気勿体無いと夜八時、近所のスーパーで秋刀魚を売っているのを思い出し、出かけるも刺身用のサンマは売れ切れ、足を伸ばしてイオンまで、ここでも売れ切れ、空振り続きの買い物でしたが、客の中に会いたかった町内会長がいたので用件を済ませることができたので良しとしましょう。

議会内での時間が多かった割には、今日歩いた歩数は、何と、10,313歩、夜の買い物ツアーでいい汗かきました。買い物の行き帰り、街灯点検、依頼しておいた穴ぼこ補修の確認、無事終わってましたGJ区役所。

明日感謝の電話をしなければ、市役所も区役所も、市長も議員も、基本は縁の下の力持ち、勘違いしない様気を付けましょう。明日はサンマを手に入れて、刺身で頂きます。楽しみが増えました。

 

 

 

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