信頼醸成

会派総会開催、代表者会議、市長上京陳情の報告、政策立案会議経過報告、財政、ペット、何れも順調に進んでいるようです。その他、今後の日程の連絡等々、盛沢山、意見交換の後に本日開催の常任委員会の検討事項について所属委委員から説明、私からは新庁舎議会棟整備調査特別委員会の今後の運営について説明。

メデイアが盛んに報道している、パンダ、については会長にも議会にも連絡はない様子、市長も聞いてはいないのか担当者も、知らない、状態のよう。“”飛ばし“”報道か、何て思いが起きてもおかしくないですね、これは。

市長は文科省に、エアコン設置の要望のために上京とのことご苦労様です。是非結果に結び付けて欲しいものです。事情通の議員曰く、逆効果、吐き捨てるように一言。厳しいですね。因果応報、因縁果、の言葉が浮かびます。

厳しいやり取りは議会の日常、一方必要なことは、信頼感の醸成、これ必須です。根底に信頼関係と尊敬が有って成立する厳しい議論、忘れてはいけません。

最も大事なことは、国民を愛し大事にする心、そして国の安定があっての国民の安全安心の確保、これらを忘れているかのような議員活動は反動は大きいですね。

108万市民の代表である仙台市長、この基本認識がある限り応援は勿論のこと。しかしながら、個人に属する問題は、自助努力、中央政府との信頼醸成ガンバレ、市長、全ては市民のために。

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