仙台市議会予算等審査審査特別委員会二日目

九時過ぎ議会到着、今日は質問に立ちます。持ち時間の20分の内、10分費やす予定。市民費質問原稿加筆訂正、市民局担当部長課長来訪、打ち合わせ、質問要旨の確認作業に入ります。

より良い答弁を求めるためには、核心をついた質問がまず前提ですが、質問者の思い込み、あるいは誤解を排除するためには必要な手続きです。決して馴れ合い質問、といわれるものではありません、念のため(^_^;)

原稿吟味続行、その間にも消防局、学校関係者と打ち合わせ、委員会開催定刻1時前に急ぎ持参の昼食を済ませ委員会室に。

質問は9分で収めることが出来ました(^^;;、市民生活の安全確保、改正道路交通法3月12日施行を目前に高齢運転者対応を質しました。

4時20分終了、プレミアムフライデイ施行ということで委員は、冗談半分で、今日の委員会の早期終了を、ヤジ、で求めましたが、委員長は粛々と委員会審議を続行、一瞬笑いが起こりましたが再び緊張感の中で審査は続きました。

いつの間にか決まった、プレミアムフライデー、意味分かんない、で定着までしばらく時間がかかるかな、委員会終了後、不意の来訪者対応、政務活動費検討委員会打ち合わせ、某議連講演会出席で帰宅は8時、私のプレミアムフライデーはこんな形で始まりました。

斃れて後已む、は私の人生訓、どう整合取ろうか思案投首、です。

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