今日は種まきの日

午前中サイン業界の皆さんと意見交換、二時間かけた場でしたが十分な手ごたえを感じました。確認したい幾つかの項目について新しい発見がありました。皆さん慎重ですね、発言がどう使われるのかはっきりしないうちは注意深くなるのは至極当然です。

泣く子と地頭には勝てぬ、静かにしているだけでは、割を食う、ばかりと言う“”普遍的な真理?“”は相変わらず生きてはいるものの、一方世は市民協働の時代、持てる力と能力を社会貢献で発揮して行く中で、事業の活路を開くことも考えねばなりません。

午後は陳情対応、九州・仙台のロータリークラブ同士の交流の成果が文字通り、“”花“”を通じて花開かせようという企画、面白いですね。区役所幹部も大乗り気で、ロータリークラブ会長そして前会長と意気投合していました。私は言わば菊づくりの心境と立場、菊づくり菊見る時は蔭の人、的役割に徹して企画の結実まで支援しつつ見守ってゆくつもりです。

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