一気にトップを狙えるために

大阪、東京そして仙台、今回の研修できた移動する行程です。現在、8,800あまり、歩数計のカウントです。1,600㎞前後の移動距離をこの程度の歩数で間に合うようになっているんですね。

大阪での研修は、病院経営、これも凄いことになっています。制度を知ること、熟知すること、制度を使いこなすこと、そして利益を上げて、病院経営を持続させること、目的は公的機関の責務そして存在意義、市民の生命を守り安心安全の環境を維持すること。これに尽きます。

実際、背筋が寒くなりました。講師の熱心さが大きいのですが、眠かけ、など起こらない六時間半でした。今回も感じましたが、私が感じている以上に、これでも危機感を持っていると自負していますが、世の中は生存競争が厳しくなっています。

コップのなかの争いのようなレベルで指導者を決めるようではは組織が持たなくなっています。数で決める、勢いで決める、そんな時代ではありません。狭い世界の中から選ぶのではなく、思い切って外部導入も選択肢ではないか、今までの取り組んで失敗はしていますが。そうでなければ周回遅れは取り戻せない。

 

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