ボイジャー永遠の開拓者

ボイジャー2が冥王星を離脱した時、

丁度早朝

仙台西トンネルを抜けて広瀬通に入った時でした。

当時、些か屈折した感情を

日常の友としていた、

今となってみると

大事な時に

入ってきたニュースが

“離脱”

でした。

感動で妙に涙が流れて仕方なかった記憶があります。

今ボイジャーは

太陽圏を離れて、

人類の先駆けとして

只管

虚空を飛び続けています。

ボイジャーの目には

どんな景色が広がっているのでしょうか。

ボイジャー、頑張れ。

twitterFacebookブログ後援会資料HTML Map