パラダイムの大変換

450年の社歴を誇る神社の例祭も、関係者だけで修めることになりました。歴史に残る取り組みですね、社史の一ページを飾ることになります。

深夜地震警報、身構えながら、イザ、を覚悟しましたが、津波の心配もなし、地震の余波もなし、 眠れないのと訊ねてきた孫娘5歳、もスヤスヤ 、まずは安心して就寝。

危機管理官には、コロナ禍の対応と同時に、天災が起きることを想定して対応を同時並行で考えてほしいと要請していました。さてどうなっているのか、主明けには点検しなければと気づいた次第。

教科書がない時代の生き方、政治家の出番なのですが、果たして私を含めて認識があるのかないのか。

新型コロナウイル感染症の蔓延は、社会構造の変化と新しい仕組みを担う人材の選別の機会にもなるような予感がします。

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