さてさて

“”先生見ていてください、お父さんお母さん見ていてください、立派な一年生になります。“”幼稚園卒園生の挨拶です。この子たちを迎える小学校の責任は重大です。

公立学校の教師の頑張り、敬意を表します。一方一部?教師の非社会性、否、世間との交渉下手、対処が必要な課題です。偏差値教育の弊害が、児童生徒にのしかかる、悪循環が起こっていないかな。

空港で中学生女子二人、揃って私に向かって、押忍、空手の挨拶です。明日から福岡で国際大会、参加者ですね、私も押忍でご挨拶。

学校で足りない分、人ととしてかなり基本的な部分の教育を社会が担う時代になっていますね。教師は教科教授に専心すること、今後はこうなっていくのかなァ。こうなれば先生は、教師から教員、ここが落ち着きどころ、でも残念なことですね。

先生、がんばれ、塾の先生が生徒を引き付けている現実を直視して。

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