ことなかれが社会を滅ぼす

ことなかれ主義、最近聞かない言葉ですが、少数派から多数派それも絶対的、つまり蔓延しているせいでしょうか。これは確実に社会に蔓延していますネ。

政治も行政もそうですが、学校は由々しき状態になっているのかもしれません。子供のいじめはその結果であるという感じがしています。校長が学校教職員を指導できていないのではないか、善き人、で最後の任務を終えることを目指しているのではないかそう感じるこの頃です。

過去に何人か責任あり立場にある先生方を見てきましたが、我が強すぎて地域から孤立した人、問題人事を残して愛で児童を巻き込んだ騒動を起こしたひと、人事に疑義が感じられる一見人格者、個性とは別次元の、闇、を感じました。教育界のダークマテリアル、実際には検証し存在を突き止められないけれど、理論上あると仮定すると説明がつきやすくなる、あのダークマテリアルです。

国会での質疑の様子を見ると最悪ですね、学校秀才の成れの果て、哀れそのものです。指揮できない委員長、指摘できない委員、学級崩壊状況です。

社会的にその立場にあるものは声を出していくことを心掛け実践していきたいものですね。先ず魁より始めよ、ですか。ゴミが落ちていたら拾う、そもそもごみを捨てない捨てさせない心掛け、社会的地位立場に関わらない、これはもう国民覚醒運動です。

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