文化の秋

ソフトテニス中学生新人大会開催の日、会長として責任を果たす大事な日ですが、合間を見てあちらこちらちょこちょこと顔出し。

地元の市民センター祭り、装いを凝らしての取り組みに拍手、基本を押さえながら新しい試みを実行する、効果は参加者の顔ぶれの多彩さに表れているようです。重ねて拍手。

誘われて座ったテーブルでの話の輪に、何時の間にか見かけた横顔、若林区長饂飩を楽しんでいました、十三浜の海草練りこみうどん、同じ饂飩を持つ手が止まりました(;^_^A 行動力の人、市民活動政策と実践のパイオニア、頭が下がりますネ。

これこそ現場主義、仙台市政そして議会の文化です。今され市長に言われなくとも当たり前のことヽ(`Д´)ノプンプン、きっと市長はお気づきになることでしょう、基本、現場主義で仙台市行政は動いていることを、まだまだ足りないかもしれませんが。

そこで待て待て暫しマテ、心の内から呼び掛ける声、市長の仰る現場主義はこれまでの仙台レベルではないのかも、レベルアップ、超ド級のレベルなのかも、ここまで考えが及ばない私の思慮不足を反省します。

今後が楽しみです、市長頑張れ、応援します、市民のために共に前へ。

閑話休題、新人大会会場に戻ると校長先生の姿が見えます。市内各所で新人大会が同時開催、校長先生は当に師走の忙しさ、現場が健全に動いていることを確認できた良い日でした。

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