国を愛せない人は、去るべきでしょう、同胞ではない

羽生 結弦選手、宇野昌磨選手、両選手の演技に日本全体が注目したのでは、と思います。

そして

この一瞬、日本を愛する国民は、特に意識することなく、誰に強制されることなく、感動を共にした、そう感じます。

その時、私は、国道286を愛車を繰って走行中、私自身の、次、に向かっていました。

国会での野党の体たらく、何時までいい気になって、と思っています。国民の安全安心が不在の不毛の議論です。更に残念なのは、メデイアの実態、特に某新聞のカミングアウト、日本が嫌いだったのですね、がっかり。本当にがっかり、世迷言、の世界だったのか。

でも、でも、今回のオリンピックは日本国民に何が大事か教えてくれたのではないでしょうか、多くの国民は、そう絶対多数の人々は、日本、を大事にする人たちだと確認できました。今後進め方、私的、矮小な世界ですが、に自信と確信がもてました。

今日の行事の結びは、天満宮の建国祭、夜半森閑とした霊威溢れる境内地、御神域で斎行される儀式に列席出来る有難さに感謝です。個我を滅し、世のため人のためと一途に願う人の存在が、そこにありました。献身と奉納、見返りを求めない人々の集いは健在です。

この国の津々浦々 に自己の利益を顧みない、献身と奉仕、がある限り、そして続く限り、日本は大丈夫、と思いたい、切に。

無量の数のご先祖様が身命を賭して続けて下さった、命を繋ぐ営み、貧富の隔ても、ものかわ一人ひとり、自身の努力を継続することによって、結果国富を積み重ねて来られたこの尊い業を認識できない、モノ、は、去るべし、直ちに日本から、そう思います。

 

 

 

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